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【スマホで即日】SBI証券の口座開設を徹底解説!新NISAを始める最短ルート

NISA
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はじめに

「新NISA、そろそろ始めなきゃ…」

「でも、どの証券会社がいいの?手続きが難しそうで一歩踏み出せない…」

そんな悩みを持っていませんか?

私も最初はそうでした。楽天証券やSBI証券など、いろいろな名前を聞くけれど、結局どれが正解なのかわからなくて、数ヶ月も放置してしまった経験があります。

でも、安心してください。結論から言うと、
20代・初心者の方が今から始めるなら「SBI証券」を選んでおけば間違いありません。

私自身、実際にSBI証券を使って新NISAを運用していますが、スマホひとつで管理できて、資産状況も分かりやすいので「もっと早く始めればよかった!」と心から思っています。

そこで今回は、実際にSBI証券で口座開設をした私の「リアルな体験」をもとに、どこよりも分かりやすく口座開設の手順を解説します。

この記事を読み終わる頃には、あなたも迷わず「新NISAへの第一歩」を踏み出せているはずです。 スマホを横に置いて、一緒に進めていきましょう!

【事前準備】申し込み前に手元に用意するもの

① 本人確認書類(マイナンバーカードがおすすめ)

一番スムーズなのは「マイナンバーカード」です。これがあれば、スマホで顔をパシャッと撮るだけで、最短翌日から取引ができるようになります。

  • マイナンバーカードがある場合: これ1枚でOK!
  • マイナンバーカードがない場合: 通知カード + 運転免許証
    • 住民票(マイナンバー記載あり) + 運転免許証 などが必要になります。

② 銀行口座の情報のメモ

SBI証券に入金したり、利益を引き出したりするための銀行口座が必要です。

  • おすすめ: 住信SBIネット銀行(SBI証券と相性抜群です!)
  • その他: ゆうちょ銀行、三菱UFJ、三井住友、楽天銀行など、普段使っている口座でOK。
  • 準備するもの: 銀行名、支店名、口座番号がわかるキャッシュカードや通帳。

[注意] 銀行名の入力に気をつけて! 住信SBIネット銀行を入力する際は、「住信(すみしん)」と入力してくださいね。「住友」と間違いやすいので注意です!

「ネットで口座開設」vs「郵送」どっちを選ぶべき?

比較表:おすすめはネット開設!

実は私、3年前に口座を作ったときは「なんとなく紙の方が安心かな?」という軽い気持ちで郵送を選んでしまいました。でも、これが大失敗……。

書類が届くのを待ち、書いて返送し、また審査を待ち……としている間に、なんと2週間近くもかかってしまったんです。

その間に、先にネットで申し込んでいた友人は、翌日にはもう口座ができて新NISAの設定を済ませていました。

「あ、あの時にネットを選んでおけば、今ごろもう運用が始まってたのに!」と、友人を見てすごく後悔したのを覚えています。

項目ネットで口座開設郵送で口座開設
最短日数最短翌日から取引OK10日〜2週間かかることも
手間スマホでパシャッと撮るだけ書類を書いて、ポストへ投函
必要書類マイナンバーカード1枚で完結コピーを取ったり、封筒に入れたり…
メリット今すぐスタートできる!スマホ操作が苦手な方向け

スマホで完結!口座開設の5STEP

STEP 1: メールアドレス登録と認証コード入力

STEP 2: お客さま情報の入力(特定口座やNISAの選択ミスに注意!)

STEP 3: 規約の確認と「ネットで口座開設」の選択

STEP 4: 本人確認書類(撮影)の提出

STEP 5: 完了メールの受け取りと初期ログイン

初心者が迷いやすい3つのポイント

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